
ラビットホールスタジオをご紹介します
こんにちは、ラビットホールスタジオです!
私たちは現在、にぎやかな街を離れ、静かな森でほっとひと息つけるモバイルシミュレーションゲーム『Rabbit Hole -くつろげる動物農場』を今年後半にお届けできるよう、開発を進めています。

今回のプレイブックでは、Rabbit Holeでもうひとつ楽しめる遊び、コレクション要素をご紹介します。
居心地のいいRabbit Holeの森を探検しよう
Rabbit Holeの森は一年中ずっと緑に包まれているように見えますが、いつも穏やかとは限りません。
台風がやって来たり、吹雪になったり、森が焼けてしまいそうなほど暑い日が続いたりすることもあります。

天気が大きく変わるRabbit Holeの森には、さまざまな生き物が暮らしています。

さらに、何億年も前の生き物の化石や、ずっと昔にここで暮らしていた者たちが残した遺物が地中に眠っていることもあります。

Rabbit Holeでの農場生活に少し変化がほしくなったら、自然の中へ出かけてみましょう。
虫を集めたり、釣りをしたり、化石を発掘したりすると、いい気分転換になります。
#1 色とりどりの虫を集めよう
あやしいミミズを見かけたことはありますか? 捕まえてみてください。コインが手に入ります。

それでは、本物の虫を探しに行きましょう。お客さんにアイテムを売ってレベルを上げていくと、虫集めを楽しめるようになります。

作物が育ち、動物の仲間たちがせっせと料理を作っている間に、Rabbit Holeの森を歩いてみてください。
草むらを跳ねるバッタや、ひらひら飛ぶチョウを見つけましたか? 捕まえて、虫のコレクションに加えましょう。

#2 大物を釣ろう
うさぎ穴の右側には、小さな小川があります。澄んだ水の中を魚が泳いでいるのが見えますか? 釣り糸を投げて、大物を狙ってみましょう。

Rabbit Holeの周辺には、何十種類もの虫や魚が暮らしています。たくさん集めたり釣ったりするほど報酬がもらえるので、森や小川をよく見てみてください。

#3 不思議な古代の化石を発掘しよう
Rabbit Holeの地層をよく見ると、気になる跡が見つかることがあります。ツルハシでその場所を掘ってみましょう。化石が出てきましたか?

考古学者のジョーンズさんに鑑定をお願いすると、どんな化石なのか教えてくれます。

ときには、ずっと昔の遺物が見つかることもあります。

ツルハシでRabbit Holeの地面を掘っていると、化石だけでなく、さまざまな鉱物や遺物のかけらも見つかります。
鉱物はコレクション用の展示ケースを増やすために使い、遺物のかけらは博物館へ持っていきましょう!

#4 コレクションを博物館に寄贈して報酬をもらおう
タウンホールがレベル4になると、博物館を開けるようになります。
カメ教授が博物館をうまく運営できるように、Rabbit Holeで集めた虫、魚、化石、遺物を寄贈しましょう。
虫や魚などをたくさん集めるほど、デコアイテムやさまざまな資源を手に入れられます。

遺物を寄贈するとアンティーク家具がもらえ、クラシックなデザインのタウンホールも建てられるようになります。
遺物を200回寄贈すると、感謝のしるしとして博物館から特別な名誉称号が贈られます。

最後に
動物の仲間たちと農業をし、品物を売りながらRabbit Holeをさらに発展させていくには、「取引」が必要になることもあります。
取引については、次回のプレイブックでご紹介します。
Rabbit Holeの最新開発情報はFacebookとInstagramでお知らせしています。『Rabbit Hole -くつろげる動物農場』が気になった方は、ぜひチェックしてフォローしてください。
Discordへの参加もお待ちしています!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
Rabbit Hole Studio チームより
